お知らせ
 
 最新情報(DIME News)

  第59回 ダイムコンサートへのご来場、ありがとうございました。

DIME News:

4月29日(祝)59thダイムコンサートをテルサホールにて開催致しました
再開してから早や4回目のホールコンサートも、ご来場の皆様の応援を持ちまして、無事、終了
することができました。
会場での熱いご声援やSing Outへのご協力、お帰りの際にいただきます「楽しかった」のお声がけ、
メンバー・スタッフ一同、ご来場の皆様と一つになって感動を共有できるコンサート作りをめざすに当り
回を重ねる毎に、大きな力を頂いております。ありがとうございました。
来年は、記念すべき60回を迎えます。
各バンドとも、ミニライブや独自のLiveを通じ、それぞれ腕を磨き、60回ダイムコンサートに活かして
参ります。今後とも、ご支援の程、宜しく、お願い申し上げます。 →詳細

59thコンサートのOpening・Ending・Sing Out曲の歌詞
オープニング・エンディングや会場でSing Outした曲の歌詞リンクです 歌詞リンク
オープニングは「カントリー・ロード」を日本語のバージョンで歌いました。
Sing Outは「涙そうそう(なだそうそう)」でした。
エンディングは「遠い世界に」でした。こちらはコード付きで紹介しています。      

3月2日 第一回ミニライブを開催致しました。
4月29日のテルサホールにおけるホールコンサートを前に、ダイムの出演バンドのお披露目となる
第一弾ミニライブを全日空ホテル 朱雀の間にて開催しました。。
ビュッフェ形式でメンバーもお客様もご一緒に会食しながらのライブで同窓会の様な楽しい雰囲気
の中、新バンドのオーディションあり、小学生の飛び入りハプニングありで、大変盛り上がりました。
詳細

賛助・協賛のお願い!→現在、協賛いただいている企業・個人
DIMEコンサートの今後の活動をご支援くださる方々を広く募っております。ぜひ、ご賛同を。: 詳細


 

4月29日 第59回ダイムコンサートの詳細

於:京都テルサホール (開場13:00 開演13:30〜17:30)
司会・進行 : 川鰭 市郎
Opening : カントリーロード (Dime Singers)
<出演バンド>
1.石橋 謙一郎 2.Rain Coffee Lighters 3.Old Time Friends 4.バラーズ 5.ブルーグラス・カーネルズ
6.PPM’ Second
Sing Outコーナー : 涙そうそう (会場の皆様とご一緒に歌いました)
<出演バンド>
7.楳田 慎吾 8.The Gritty Gleemen 9.Noble Fellows(ゲストバンド) 10.Swing Tee’s
11.ザ・ボーク・クルセダーズ 12.B,B&M
Ending : 遠い世界に
 
 
3月2日 第一回ミニライブの詳細
定例のミニライブの第一弾を、全日空ホテル 朱雀の間において、PM2;00〜6:00で開催致しました。
今回はビュッフェスタイルでの飲食を楽しみながらのライブという形で実施致しましたので、メンバーもお客様も
気軽に触れ合え、お越しいただきました皆様にも、同窓会に参加した様な雰囲気でダイムを味わっていただけた
のではないでしょうか?ダイムのメンバーにとって、お越しいただく皆様は、身内同然なので、気楽にお楽しみ
いただきたいのです。また、こんな形だからこそ、素敵なハプニングもございました。

今回は出演バンドが8チームと少なかったのですが、各チーム共、4月29日のホールコンサートへの出演を
めざし、演奏に磨きをかけるべく、頑張っており、気合のこもった演奏を披露してくれました。
途中、ダイムコンサートへの加入を希望しエントリーしてくれた女性アカペラコーラスグループ 『 Mキューブ 』 の
オーディションを兼ねた熱唱も、お客様と共に聞かせていただき、メンバー以上の熱い歌唱に感動致しました。
ダイムのメンバーとなれるかどうかは、後日審査となりますが、そのチャレンジ精神に多くのエールが聞かれました。

予定のバンドの演奏が終了してからは、飛び入りコーナーとなり、ダイムの、本日は演奏できなかったメンバーの
コラボレーションや、ダイムの大先輩達の演奏が続く中、お客様の中に、イムジン河のリードギターを弾ける
小学5年生の角(スミ)まさのり君がいらっしゃっていた情報が、メンバーの中に飛び交い、急遽、元フォークル
メンバーであり、イムジン河を正に日本に広めた張本人であるダイムの長老、平沼御大が自ら歌うという事で
年齢差五十数歳のコラボレーションが実現!角君の弱々しいながらも一生懸命なリードギターをキックオフに
演奏が始まるや、一部メンバーの眼には涙すら見られました。きっと、今のダイムメンバーの世代で、終わりに
なるかも知れないフォークソングのささやかな残り火に、小学5年生の角君が、大きな希望として映ったのでは
ないでしょうか?ともかく、現代の小学生がイムジン河という曲を演奏していることが、衝撃のハプニングでした。
そんな嬉しいハプニングも含み、メンバー・お客様が一体になれる楽しいライブを実現できました。
開催にあたり、ミニライブ会場としてご協力くださいました全日空ホテル様にもメンバー一同、感謝しております。
ご来場の皆様、本当にありがとうございました。ダイムメンバー・スタッフ一同、今後とも、頑張って参ります。

 
 
賛助・協賛のお願い
ダイムコンサートではOBの皆様、メンバーの皆様、ダイムコンサートをご支援くださる有志、事業主の方々に広く賛助・協賛のご協力を募集しております。ぜひ、ご賛同くださいますよう、お願い申し上げます。→協賛内容掲載ページ
ご協力いただける方はDIME事務局まで、ご連絡くださいませ
DIME事務局 Eメール: info@dime-concert.com
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